製造業向け tonari
本社と工場間の連携を強化し、拠点間コミュニケーションを改善する 空間拡張システム
従来のビデオ会議と違い、常時接続・等身大・超低遅延による自然なテレプレゼンスを実現。遠隔コラボレーションを、同じ部屋にいるような感覚で行えます。
常時接続でつながる
リモート工場管理においても、設備状況や現場の空気感をリアルタイムに共有でき、本社と工場間の初期のすり合わせや判断をスムーズに行えます。
身振り手振りまで伝わる全身コミュニケーション。床から天井まで映す大型スクリーンと高解像度映像で、設備や作業の細部まで確認できる臨場感ある遠隔コミュニケーションを実現。
共有機能で連携する
図面・仕様書の確認やドキュメント作成、プレゼンテーション、動画共有など、現場連携において画面共有が便利。また、Microsoft Teams、Google Meet、Zoom、Webexとの統合により、リモート参加者も容易に加えることができる。
発話のタイミングを気にせず自然に会話できる。100ミリ秒以下の超低遅延により、現場と本社が熱量を保ったままリアルタイムにやり取りでき、従来のビデオ会議システムのようなストレスがない。
テクノロジー
従来のビデオ会議システムと比べ
10倍以上の高品質
よりハードウェアに近いレイヤーで制御するソフトウェアから、ネットワーク、カメラ光学、
画像処理、工業デザイン、音響や照明まで、あらゆる面を熟考して設計されています。
高解像度
3K
720~1080p
超低遅延
100ミリ秒以下
300〜500ミリ秒
滑らかな映像
60fps
15~30fps
クリアな音声
48kHz
16~32キHz
製造業における主な価値
複数拠点のオペレーションを、ひとつのチームとして連携・運用する
意思決定の迅速化
現場の文脈を共有しながら、その場で課題を解決する。報告や移動に頼る必要はなくなる。
現場トラブルをその場で解決
遠隔工場管理環境でも、生産トラブルにその場で対応し、原因特定や初動対応を迅速に行えます。
設計・技術レビュー
図面やプロトタイプを全体の文脈とともに共有し、認識を揃えることで誤解や手戻りを削減する。
日々の運用調整と連携
短時間のチェックインで足並みを揃え、連携を強化。コミュニケーション効率を向上させ、会議を削減する。
お客様アンケートによる実測値
コスト削減と拠点間の迅速な意思決定を実現する
tonariは、製造プロセスにおける現場と本社の連携を「継続的なリアルタイムコラボレーション」へと変える。移動に頼らず、遠隔からの工程確認や品質管理を含めた一体的な運用を実現する。
30–50%
交通費の削減
1.8×
意思決定の迅速化
20–40%
開発リードタイムを短縮
緊急時初動を数秒へ
導入事例
2~8週間で出荷
tonariのデモ体験ができます
東京・大阪・シンガポール・プラハ・サンフランシスコなど









